社員インタビュー 07/永田 優亮

社員​インタビュー

07

生産技術部 生産技術室

永田 優亮

ながた ゆうすけ

2020年4月入社

技術の時間や機械いじりが好きな学生時代を過していたから、この仕事は向いている。

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材料を製造機械に投入するためのロボットのティーチングをしています。これは、ロボットの動きを自分で指示して覚えさせる仕事なのですが、指示した通りに動いて部品が造られていくことに、すごく面白さを感じています。もともと学生のころから技術の時間が好きで、機械をいじるのも好きでした。ですので、将来は自動車産業に係わりたいと思って探したところタケヒロを知りました。自動車産業は沢山の会社があって、タケヒロはそこまで有名ではありません。でも安城市で話を聞くとよく名前が出てきたので有名企業じゃないから……という不安はありませんでした。今は、先輩から教わっている最中ですが、会社で現場を見ながら、一から教えてもらえています。なので、仕事に対して安心して進められています。タケヒロが得意としている防音材や遮音材といった部品は外から見えませんけど、クルマにはかかせない部品です。そこにこだわりを持っています。

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